医療・介護現場のICT化・DXで、最も導入してほしいものはどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 626 ・ 最終投票 2026/06/17
現場の負担軽減に効くと思うICT・DX施策を選んでください。
集計結果
最新の集計・16票
医療・介護現場のICT化・DXで、最も導入してほしいものはどれですか?
回答16人のうち「電子カルテ・記録の音声入力」が31.3%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 電子カルテ・記録の音声入力 | 5 | 31.3% |
| 見守りセンサー・IoT | 3 | 18.8% |
| オンライン診療/面会 | 0 | 0% |
| 勤務シフト自動作成 | 4 | 25% |
| 介護ロボット・移乗支援機器 | 4 | 25% |
| 回答者数 | 16 |
この結果から読み取れること
医療・介護現場のICT化で一番導入してほしいのは「電子カルテ・記録の音声入力」で31.3%の支持を集めたみたいだね。書類作成の手間を省きたいという声が強いのが分かる。続いて「勤務シフト自動作成」と「介護ロボット・移乗支援機器」がそれぞれ25.0%で並んでいるね。スタッフの負担を減らす手段として、管理業務の効率化と物理的な支援の両方が求められているのが印象的だ。「見守りセンサー・IoT」も18.8%と一定の支持がある一方で、「オンライン診療/面会」は0票と全く選ばれなかったのは意外なところかもしれないね。現場の業務負担を直接軽減できるツールが優先されているようだ。
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選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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