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労働トラブルにあったとき、どこに相談しましたか?

作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 596 ・ 最終投票 2026/06/22

労働トラブルを経験した人が、労働基準監督署や総合労働相談コーナー、労働組合、弁護士、社内窓口などのうち実際にどこへ相談したか、あるいは誰にも相談しなかったかを尋ねています。相談先の選択傾向や相談をためらう背景を把握し、利用しやすい支援のあり方を検討するためのものです。

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集計結果

最新の集計・18票
並び順

労働トラブルにあったとき、どこに相談しましたか?

回答18人のうち「総合労働相談コーナー」と「労働組合・ユニオン」が同率27.8%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。

この質問のグラフ
「労働トラブルにあったとき、どこに相談しましたか?」の集計結果
選択肢票数割合
労働基準監督署15.6%
総合労働相談コーナー527.8%
労働組合・ユニオン527.8%
弁護士00%
社内の相談窓口・上司422.2%
誰にも相談しなかった316.7%
回答者数18
答えた人の内訳は、5人以上が属性を登録すると表示されます。

この結果から読み取れること

労働トラブルにあったときの相談先について聞いてみたよ。 票数が同率で最も多かったのは「総合労働相談コーナー」と「労働組合・ユニオン」で、それぞれ27.8%だったね。公的な窓口や外部の組織に頼る人が目立つみたい。続いて「社内の相談窓口・上司」が22.2%で、会社の中でまず解決を試みる人も一定数いることがわかる。 一方で気になるのは、「誰にも相談しなかった」と答えた人も16.7%いたことだね。ひとりで抱え込んでしまうケースも少なくないみたい。さらに「労働基準監督署」は5.6%にとどまり、「弁護士」に至っては0票だった。専門機関へのハードルの高さや、まずは身近な窓口から相談しようとする傾向が読み取れる結果だね。

いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。

① ある月の終わりまでの集計を見る

選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。

2026年8月末 2026年7月末 2026年6月末
他の月:
② ある期間に入った票だけで見る

累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。

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