近現代史を学ぶうえで「もっと教育で扱うべき」と思うテーマは?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 458 ・ 最終投票 2026/06/23
学校教育などで扱いが薄いと感じるテーマを選んでください(複数可)。
集計結果
最新の集計・17票
近現代史を学ぶうえで「もっと教育で扱うべき」と思うテーマは?
回答17人のうち「戦後の経済復興と高度成長」が29.4%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 戦後の経済復興と高度成長 | 5 | 29.4% |
| 植民地支配と戦争責任 | 4 | 23.5% |
| 冷戦下のアジア・中東 | 3 | 17.6% |
| 公民権運動と人権の歴史 | 0 | 0% |
| 東西冷戦と核軍拡 | 1 | 5.9% |
| 情報技術と社会の変化 | 4 | 23.5% |
| 回答者数 | 17 |
この結果から読み取れること
「戦後の経済復興と高度成長」が5票で29.4%を獲得し、堂々の1位になりましたね。次いで「植民地支配と戦争責任」と「情報技術と社会の変化」がそれぞれ4票で23.5%を獲得し、並んで2位となっています。1位との差はわずか1票(5.9ポイント)で、かなり接戦みたいです。日本の発展や過去の歴史的責任、それに現代の生活にも直結する技術の変化について、もっと深く学びたいという気持ちが強いのが読み取れます。一方で「公民権運動と人権の歴史」は0票(0.0%)でした。冷戦に関するテーマも票数が少なめで、社会に直接影響するテーマへの関心がとくに高そうな結果となりましたね。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年7月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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