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コエカツ

昇給の評価基準として納得できるのはどれ?

作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 574 ・ 最終投票 2026/06/18

昇給を決める基準として最も公平だと思うものを選んでください。

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集計結果

最新の集計・14票
並び順

昇給の評価基準として納得できるのはどれ?

回答14人のうち「個人の成果・業績」など4項目が同率21.4%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。

この質問のグラフ
「昇給の評価基準として納得できるのはどれ?」の集計結果
選択肢票数割合
個人の成果・業績321.4%
保有スキル・資格17.1%
勤続年数・年功321.4%
役割・職責の大きさ17.1%
チーム・全社業績連動321.4%
上司の主観評価以外なら何でも321.4%
回答者数14
答えた人の内訳は、5人以上が属性を登録すると表示されます。

この結果から読み取れること

結果を見てみると、なんと最多が4つ同率で並んでいるのが印象的だね。「個人の成果・業績」「勤続年数・年功」「チーム・全社業績連動」「上司の主観評価以外なら何でも」がそれぞれ21.4%、この4つを合わせると85.7%にもなります。 成果主義や年功序列、チーム連動といった異なる基準が同票なのが面白いところだね。それと同じ票数で上司の主観評価以外なら何でも納得できるという意見があるのも印象的です。 一方で、最少だったのは「役割・職責の大きさ」で1票(7.1%)でした。職責の重さよりも、個人のわかりやすい実績や在籍年数、あるいは上司の主観によらない基準を望む傾向が読み取れますね。

いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。

① ある月の終わりまでの集計を見る

選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。

2026年8月末 2026年7月末 2026年6月末
他の月:
② ある期間に入った票だけで見る

累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。

※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。

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リアルタイム表示中。投票が入るたびに数値は変わります。数値を変えずに引用したいときは、次の2通りです:
① 今この瞬間の数値で固定 ― いまの集計を別ページとして保存します(今月の途中でも固定できます)。
保存後は変わらない専用URLになります。
② 過去の特定の月・期間の数値で上の「過去の時点・期間で引用する」で選ぶと、下の引用コード・ダウンロードもその数値になります。
① 埋め込みコード(グラフをそのまま貼れます)・常に最新
② リンクURL
③ 引用テキスト(出典表記)
④ 集計データをダウンロード(CSV / XML / YAML / JSON / SVG)

CSV=Excel対応の表形式 / XML=構造化マークアップ / YAML=人間が読みやすい形式 / JSON=API連携用 / SVG=そのまま貼れる集計チャート画像。出典明記で自由に利用できます(CC BY 4.0)。

全体
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