面接で合否を最も左右したと感じる要素は?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 580 ・ 最終投票 2026/06/08
通過・不通過の分かれ目になったと自分で感じる要素を選んでください。
集計結果
最新の集計・10票
面接で合否を最も左右したと感じる要素は?
回答10人のうち「熱意・志望度の伝え方」と「年収など条件の折り合い」が同率40%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| スキル・経験のマッチ度 | 1 | 10% |
| 受け答えの論理性 | 0 | 0% |
| 第一印象・人柄 | 0 | 0% |
| 熱意・志望度の伝え方 | 4 | 40% |
| 企業文化との相性 | 1 | 10% |
| 年収など条件の折り合い | 4 | 40% |
| 回答者数 | 10 |
この結果から読み取れること
面接の合否を最も左右した要素について見てみると、「熱意・志望度の伝え方」と「年収など条件の折り合い」がそれぞれ40.0%で同率の1位となっていますね。この2つを合わせると80.0%にものぼり、面接では熱意を伝えることと現実的な条件面のすり合わせが合否の大きな決め手になっていることが読み取れます。一方で、「スキル・経験のマッチ度」と「企業文化との相性」はそれぞれ10.0%にとどまりました。そして意外なのが、面接で重視されがちな「第一印象・人柄」が0票だったことです。面接官に好印象を与えることよりも、熱意や条件の折り合いが合否を分ける鍵になりやすいと感じる人が多いみたいだね。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。
このアンケートを引用・掲載する
この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?