地方公務員を志望した一番の理由は?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 385 ・ 最終投票 2026/05/30
地方公務員(自治体職員)を目指した・選んだ最大の動機を1つ。
集計結果
最新の集計・14票
地方公務員を志望した一番の理由は?
回答14人のうち「民間より自分に合うと思った」と「親や周囲の勧め」が同率35.7%で最多だった(コエカツ調べ・2026年5月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 雇用の安定性 | 0 | 0% |
| 地元・地域に貢献したい | 0 | 0% |
| ワークライフバランス | 0 | 0% |
| 福利厚生の手厚さ | 4 | 28.6% |
| 民間より自分に合うと思った | 5 | 35.7% |
| 親や周囲の勧め | 5 | 35.7% |
| 回答者数 | 14 |
この結果から読み取れること
地方公務員を志望した一番の理由は、「民間より自分に合うと思った」と「親や周囲の勧め」がそれぞれ35.7%で同率トップでした。この2つを合わせると71.4%にもなり、自身の適性や身近な人からの助言が大きなきっかけになっているみたいですね。次いで「福利厚生の手厚さ」が28.6%でした。一方で、公務員ならではの「雇用の安定性」や「地元・地域に貢献したい」、「ワークライフバランス」はなんとすべて0票でした。安定性や貢献といった理由よりも、自分に合いそうか、周囲から勧められたかという、より身近な視点が重視されている傾向が読み取れます。みんながそれぞれの事情や思いで道を選んでいるんだなと感じさせる結果ですね。
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