夜行バスで一番つらいと感じることは?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 556 ・ 最終投票 2026/06/22
夜行バスを利用した人が、車内で過ごす間にどの負担を最も深刻に感じるかを「眠れない」「座席の狭さ」「体の痛み」「トイレや休憩の不安」「隣席や周囲の気配」「到着後の疲れ」の6項目から選んでもらう調査です。料金の安さと引き換えに生じやすい快適性の課題を具体的に把握し、今後のバス選びやサービス改善の参考にします。
集計結果
最新の集計・20票
夜行バスで一番つらいと感じることは?
回答20人のうち「眠れない・寝つけない」と「トイレ・休憩が不安」が同率25%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 眠れない・寝つけない | 5 | 25% |
| 座席が狭い・窮屈 | 0 | 0% |
| 腰や体が痛くなる | 2 | 10% |
| トイレ・休憩が不安 | 5 | 25% |
| 隣の人・周囲が気になる | 4 | 20% |
| 到着後の疲れ | 4 | 20% |
| 回答者数 | 20 |
この結果から読み取れること
「眠れない・寝つけない」と「トイレ・休憩が不安」がそれぞれ25.0%で同率1位みたいだね。この2つを合わせると50.0%にもなるから、夜行バスでの悩みはやっぱり睡眠とトイレ問題が大きいことが分かる。次いで、「隣の人・周囲が気になる」と「到着後の疲れ」がそれぞれ20.0%で続いているね。周囲の目が気になってしまう人もいるみたいだし、着いたときの疲労を気にする人も少なくない。ここが意外なところで、「座席が狭い・窮屈」は0票(0.0%)だったね。体が痛くなるという人は10.0%いたのに、座席の狭さそのものを一番つらいと感じる人はいなかったみたい。物理的な窮屈さよりも、睡眠やトイレといった生理的な不安のほうが、乗客にとってはより深刻なようだ。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。
このアンケートを引用・掲載する
この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?