日本の格差問題で、最も深刻だと感じるのはどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 550 ・ 最終投票 2026/06/23
格差・貧困のどの側面が深刻と受け止められているかを集計します。
集計結果
最新の集計・14票
日本の格差問題で、最も深刻だと感じるのはどれですか?
回答14人のうち「資産を持つ層との富の格差」が28.6%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 正規・非正規の賃金格差 | 0 | 0% |
| 子どもの教育格差・貧困の連鎖 | 3 | 21.4% |
| 高齢者の年金・老後の貧困 | 3 | 21.4% |
| 都市と地方の経済格差 | 2 | 14.3% |
| ひとり親世帯の困窮 | 2 | 14.3% |
| 資産を持つ層との富の格差 | 4 | 28.6% |
| 回答者数 | 14 |
この結果から読み取れること
「資産を持つ層との富の格差」が28.6%で最多となっていますね。続く「子どもの教育格差・貧困の連鎖」が21.4%で2位です。この上位2つを合わせると50.0%になり、富の偏りと貧困の連鎖が特に深刻に感じられているみたいです。 2位には「高齢者の年金・老後の貧困」も同率で入っており、それぞれ21.4%です。さらに「都市と地方の経済格差」と「ひとり親世帯の困窮」がそれぞれ14.3%で続きます。 一方で意外なのは、「正規・非正規の賃金格差」が0.0%だったことだね。働き方の差より、資産の有無や子ども・高齢者の貧困のほうが、より深刻に感じられているのかもしれません。
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