あなたの賃金は、この1年で実際に上がりましたか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 566 ・ 最終投票 2026/06/18
賃上げ報道に対し、個人の実感としての賃金変化を集計します。
集計結果
最新の集計・14票
あなたの賃金は、この1年で実際に上がりましたか?
回答14人のうち「もともと固定収入で関係ない」が35.7%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 物価上昇を上回って上がった | 0 | 0% |
| 上がったが物価上昇に追いつかない | 2 | 14.3% |
| ほとんど変わらない | 3 | 21.4% |
| むしろ手取りが減った | 4 | 28.6% |
| もともと固定収入で関係ない | 5 | 35.7% |
| 回答者数 | 14 |
この結果から読み取れること
今回の結果を見ると、実際に賃金が上がったと感じている人は少ないみたいですね。物価上昇を上回って上がった人はなんと0票でした。一方で、もともと固定収入で関係ない人が5票(35.7%)で最多となり、むしろ手取りが減った人が4票(28.6%)で続いています。この上位2つを合わせると64.3%に達していて、賃金が増えていない層が半数以上を占めているのがわかります。さらに、ほとんど変わらない人が3票(21.4%)、上がったが物価上昇に追いつかない人が2票(14.3%)と続きます。全体的に、収入が実質的に増えたというよりは、減ったり変わらなかったりする傾向が強く読み取れますね。賃金が上がらない中でやりくりしている人が多いんだなと伝わってきます。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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