脱炭素のために、日常生活で取り組んでいることは?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 852 ・ 最終投票 2026/06/23
脱炭素に向けて家庭で実践している行動を尋ねます。
集計結果
最新の集計・15票
脱炭素のために、日常生活で取り組んでいることは?
回答15人のうち「食品ロスを減らす」が26.7%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 節電・省エネを心がける | 3 | 20% |
| マイバッグ・マイボトル | 2 | 13.3% |
| 公共交通や徒歩を選ぶ | 3 | 20% |
| 食品ロスを減らす | 4 | 26.7% |
| 再エネ・省エネ製品を選ぶ | 0 | 0% |
| 特にしていない | 3 | 20% |
| 回答者数 | 15 |
この結果から読み取れること
食品ロスを減らすが26.7%で最多となり、日常の身近なところから取り組む人が多いのがわかるね。2位は20.0%で3つの選択肢が並んでいて、節電・省エネを心がける、公共交通や徒歩を選ぶ、そして特にしていないという回答がそれぞれ3票ずつあった。1位の食品ロスを減らすとは1票、6.7ポイント差だね。一方で、再エネ・省エネ製品を選ぶは0.0%だった。身近な工夫や移動手段の選択には関心が集まる傾向が見られるね。また、特にしていないと答えた人も20.0%いるのも事実だ。普段の暮らしの中で何ができるか、みんなそれぞれのスタンスで考えている途中なのかもしれないね。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。
このアンケートを引用・掲載する
この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?