カメ飼育で一番気を使う設備・環境は?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 646 ・ 最終投票 2026/06/23
バスキングや水質などカメ飼育の重点を集計。
集計結果
最新の集計・13票
カメ飼育で一番気を使う設備・環境は?
回答13人のうち「バスキング(日光浴)ライト」と「水質・ろ過・水換え」が同率38.5%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| バスキング(日光浴)ライト | 5 | 38.5% |
| 紫外線(UVB)ライト | 0 | 0% |
| 水質・ろ過・水換え | 5 | 38.5% |
| 水温・室温の保温 | 2 | 15.4% |
| 甲羅・脱皮のケア | 0 | 0% |
| 脱走防止・スペース確保 | 1 | 7.7% |
| 回答者数 | 13 |
この結果から読み取れること
結果を見ると、「バスキング(日光浴)ライト」と「水質・ろ過・水換え」が同率の1位でした。それぞれ38.5%の票を集めていて、この2つを合わせると76.9%にもなります。日光浴の環境づくりと水まわりの管理が、カメの飼育において最も気を遣うポイントみたいですね。 次いで「水温・室温の保温」が15.4%で3位、「脱走防止・スペース確保」が7.7%で4位に続きます。一方で、「紫外線ライト」と「甲羅・脱皮のケア」は0票でした。どちらも大切なこととは思いますが、設備や環境としてはそこまで神経をすり減らす対象ではないのかもしれませんね。毎日のお世話でどこに力が入りがちか、とてもよくわかる興味深い結果ですね。
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選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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