子どもの急な発熱で、仕事をどう調整している?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 717 ・ 最終投票 2026/06/15
保育園・学校から呼び出された時の主な対応を選んでください。
集計結果
最新の集計・16票
子どもの急な発熱で、仕事をどう調整している?
回答16人のうち「配偶者・パートナーが対応」と「在宅勤務で看ながら対応」が同率31.3%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 自分が休む・早退する | 0 | 0% |
| 配偶者・パートナーが対応 | 5 | 31.3% |
| 祖父母など親族に頼る | 3 | 18.8% |
| 病児保育・シッターを利用 | 2 | 12.5% |
| 在宅勤務で看ながら対応 | 5 | 31.3% |
| そもそも調整が難しく毎回苦労 | 1 | 6.3% |
| 回答者数 | 16 |
この結果から読み取れること
子どもの急な発熱時の仕事の調整方法では、「配偶者・パートナーが対応」と「在宅勤務で看ながら対応」がそれぞれ31.3%で同率トップとなりましたね。この2つを合わせると62.5%に達し、パートナーに頼るか自宅で両立するかが主流のようです。次いで「祖父母など親族に頼る」が18.8%で続き、「病児保育・シッターを利用」も12.5%いました。親族のサポートや外部サービスをうまく使っているみたいですね。一方で、「自分が休む・早退する」は0票でした。自分の仕事を休むのではなく、パートナーや在宅勤務でカバーする工夫をされているご家庭が多いのが印象的です。とはいえ、6.3%の方が「そもそも調整が難しく毎回苦労」と答えており、状況によってはまだまだ悩ましい問題のようですね。
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