株主優待目的で銘柄を選ぶことに賛成?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 415 ・ 最終投票 2026/06/16
優待を投資判断の軸にすることへの考え方。
集計結果
最新の集計・17票
株主優待目的で銘柄を選ぶことに賛成?
回答17人のうち「あくまで業績優先・優待はおまけ」と「優待より配当を重視」が同率29.4%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 積極的に優待目的で選ぶ | 1 | 5.9% |
| 優待+配当の総合利回りで判断 | 2 | 11.8% |
| あくまで業績優先・優待はおまけ | 5 | 29.4% |
| 優待改悪リスクがあるので慎重 | 4 | 23.5% |
| 優待より配当を重視 | 5 | 29.4% |
| 優待目的の投資はしない | 0 | 0% |
| 回答者数 | 17 |
この結果から読み取れること
「あくまで業績優先・優待はおまけ」と「優待より配当を重視」がそれぞれ29.4%でトップの同率だね。この2つを合わせると58.8%になって、半数以上の人が優待よりも基本の業績や配当を重視しているみたい。さらに、「優待改悪リスクがあるので慎重」という回答も23.5%あって、優待だけを頼りにして銘柄を選ぶことには少し慎重な印象を受けますね。一方で、「積極的に優待目的で選ぶ」は5.9%にとどまり、「優待目的の投資はしない」は0.0%でした。優待目的の投資を完全に避ける人はいないけれど、純粋に優待だけを狙うのは少数派のようだね。優待は魅力的だけど、あくまでメインは会社の基礎や配当といったところが多いみたいだね。
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