個別株で銘柄を選ぶとき、最も重視する判断材料はどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 572 ・ 最終投票 2026/06/23
個別株投資家の銘柄選定基準を集計します。
集計結果
最新の集計・14票
個別株で銘柄を選ぶとき、最も重視する判断材料はどれですか?
回答14人のうち「PER/PBRなど割安度」と「事業内容への共感・応援」が同率35.7%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 配当利回り・株主優待 | 2 | 14.3% |
| PER/PBRなど割安度 | 5 | 35.7% |
| 業績・増収増益トレンド | 2 | 14.3% |
| 将来の成長性・テーマ性 | 0 | 0% |
| チャート・テクニカル | 0 | 0% |
| 事業内容への共感・応援 | 5 | 35.7% |
| 回答者数 | 14 |
この結果から読み取れること
個別株の銘柄選びで最も重視するのは、「PER/PBRなど割安度」と「事業内容への共感・応援」がそれぞれ35.7%で同率トップ。この2つを合わせると71.4%になるね。客観的な割安さを示す指標と、事業への思い入れの両方が同じくらい重視されているみたいだね。続いて「配当利回り・株主優待」と「業績・増収増益トレンド」がそれぞれ14.3%で並んでいる。ここが意外なところで、「将来の成長性・テーマ性」と「チャート・テクニカル」は0票だったよ。将来の成長期待やチャートの動きよりも、今の企業価値や応援したい気持ちを大切に選んでいる人が多いのが読み取れるね。好みの銘柄の見つけ方は人それぞれで面白いね。
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選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
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