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コエカツ

不動産投資をするなら、どの物件タイプを選びますか?

作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 547 ・ 最終投票 2026/06/23

不動産投資の際に選びたい物件形態について、現物の区分・一棟・戸建てからREITまで幅広い選択肢を提示し、利回り重視か資産性重視かといった投資スタンスの違いを把握します。回答傾向から、個人投資家が求める運用条件やリスクの取り方を探るための設問です。

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集計結果

最新の集計・19票
並び順

不動産投資をするなら、どの物件タイプを選びますか?

回答19人のうち「区分マンション(ワンルーム)」と「都心の低利回り・資産性重視」が同率26.3%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。

この質問のグラフ
「不動産投資をするなら、どの物件タイプを選びますか?」の集計結果
選択肢票数割合
区分マンション(ワンルーム)526.3%
一棟アパート・マンション210.5%
戸建て賃貸210.5%
地方の高利回り物件421.1%
都心の低利回り・資産性重視526.3%
REIT(現物は持たない)15.3%
回答者数19
答えた人の内訳は、5人以上が属性を登録すると表示されます。

この結果から読み取れること

区分マンション(ワンルーム)と都心の低利回り・資産性重視が同率トップで、それぞれ26.3%、合わせると52.6%と過半数を占めています。手軽に始めやすいワンルームと、収益性よりも資産価値を重視する都心物件の2つが人気なのがよくわかりますね。3番目には地方の高利回り物件が21.1%で続いています。収益をしっかり出したいと考える層も一定数いるみたいです。一方で、一棟アパート・マンションや戸建て賃貸はそれぞれ10.5%、現物を持たないREITは5.3%と、票を集めるまでには至っていません。全体的には、まずは区分マンションで小さく始めるか、あるいは都心の資産性を重視する方向性が支持を集めているみたいですね。

いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。

① ある月の終わりまでの集計を見る

選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。

2026年8月末 2026年7月末 2026年6月末
他の月:
② ある期間に入った票だけで見る

累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。

※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。

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① 今この瞬間の数値で固定 ― いまの集計を別ページとして保存します(今月の途中でも固定できます)。
保存後は変わらない専用URLになります。
② 過去の特定の月・期間の数値で上の「過去の時点・期間で引用する」で選ぶと、下の引用コード・ダウンロードもその数値になります。
① 埋め込みコード(グラフをそのまま貼れます)・常に最新
② リンクURL
③ 引用テキスト(出典表記)
④ 集計データをダウンロード(CSV / XML / YAML / JSON / SVG)

CSV=Excel対応の表形式 / XML=構造化マークアップ / YAML=人間が読みやすい形式 / JSON=API連携用 / SVG=そのまま貼れる集計チャート画像。出典明記で自由に利用できます(CC BY 4.0)。

全体
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