本文へスキップ
コエカツ

離婚を決断した最大の理由は?

作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 761 ・ 最終投票 2026/06/23

離婚に至った決定的な要因を集計します(経験者・検討者向け)。

回答を選んでください(1つ選択)
ゲストとして投票できます。メール確認済みのアカウントでログインして投票すると「メール確認済みの票」として記録されます。

まわりの人にも聞いてみませんか?

回答が増えるほど結果の精度が上がり、引用や参考にしやすいデータになります。 SNSやLINEでシェアして、みんなの声を集めましょう。

X LINE Facebook はてブ

集計結果

最新の集計・17票
並び順

離婚を決断した最大の理由は?

回答17人のうち「モラハラ・DV」が29.4%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。

この質問のグラフ
「離婚を決断した最大の理由は?」の集計結果
選択肢票数割合
性格・価値観の不一致423.5%
金銭感覚・経済問題423.5%
不貞行為(浮気・不倫)211.8%
モラハラ・DV529.4%
義実家・親族との問題211.8%
セックスレス・愛情の喪失00%
回答者数17
答えた人の内訳は、5人以上が属性を登録すると表示されます。

この結果から読み取れること

離婚を決断した最大の理由として、最も多かったのは「モラハラ・DV」で29.4%でした。次いで「性格・価値観の不一致」と「金銭感覚・経済問題」がそれぞれ23.5%で並んでいます。最多の理由と2位の理由は1票差ですが、上位2つを合わせると半数を超える52.9%になるね。心身へのダメージや、夫婦間のすれ違いが離婚を決意させる大きな要因になっているみたいですね。一方で、不貞行為は11.8%にとどまり、「セックスレス・愛情の喪失」に至っては0.0%でした。世間でよく言われる理由よりも、日々の生活の中での理不尽な扱いや価値観の違いが決定的な理由になりやすいことが読み取れます。みんなそれぞれ辛い思いを抱えて決断しているんだなと、じっくり結果を眺めてしまうアンケートだね。

いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。

① ある月の終わりまでの集計を見る

選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。

2026年8月末 2026年7月末 2026年6月末
他の月:
② ある期間に入った票だけで見る

累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。

※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。

このアンケートを引用・掲載する

この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。

リアルタイム表示中。投票が入るたびに数値は変わります。数値を変えずに引用したいときは、次の2通りです:
① 今この瞬間の数値で固定 ― いまの集計を別ページとして保存します(今月の途中でも固定できます)。
保存後は変わらない専用URLになります。
② 過去の特定の月・期間の数値で上の「過去の時点・期間で引用する」で選ぶと、下の引用コード・ダウンロードもその数値になります。
① 埋め込みコード(グラフをそのまま貼れます)・常に最新
② リンクURL
③ 引用テキスト(出典表記)
④ 集計データをダウンロード(CSV / XML / YAML / JSON / SVG)

CSV=Excel対応の表形式 / XML=構造化マークアップ / YAML=人間が読みやすい形式 / JSON=API連携用 / SVG=そのまま貼れる集計チャート画像。出典明記で自由に利用できます(CC BY 4.0)。

全体
メール確認済みの票のみ

この集計データは、機械が読み取れる形式(構造化データ)でも提供しています。

コメント(0)

コメントするにはログインしてください。(無料登録

まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?