雪国の暮らしで一番つらい・大変なことは?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 615 ・ 最終投票 2026/06/25
降雪地域で生活する上での負担を集計します。
集計結果
最新の集計・10票
雪国の暮らしで一番つらい・大変なことは?
回答10人のうち「車の運転・スリップの危険」と「雪による交通機関の乱れ」が同率30%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 雪かき・除雪の労力 | 0 | 0% |
| 暖房・灯油など光熱費の高さ | 1 | 10% |
| 車の運転・スリップの危険 | 3 | 30% |
| 屋根の雪下ろし・つらら対策 | 2 | 20% |
| 路面凍結での転倒・歩きにくさ | 1 | 10% |
| 雪による交通機関の乱れ | 3 | 30% |
| 回答者数 | 10 |
この結果から読み取れること
雪国の暮らしで一番つらいこと、気になる結果が出ているね。最多は「車の運転・スリップの危険」と「雪による交通機関の乱れ」で、それぞれ30.0%の票を集めました。この2つを合わせると60.0%に達するから、冬場の移動に関わる大変さを感じている人がとても多いみたいだね。次いで「屋根の雪下ろし・つらら対策」が20.0%、その後の「暖房・灯油など光熱費の高さ」と「路面凍結での転倒・歩きにくさ」はそれぞれ10.0%で続いています。一方で雪国といえば雪かきのイメージが強いけれど、「雪かき・除雪の労力」は0票で0.0%だったよ。雪を片付ける作業そのものよりも、移動手段の確保や安全面がより大きな負担になっているのかもしれないね。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年2月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。
このアンケートを引用・掲載する
この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?