山陰の冬の味覚といえば?(複数選択可)
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 396 ・ 最終投票 2026/06/01
山陰の冬を代表する食の中で食べたいものを選んでください。
集計結果
最新の集計・12票
山陰の冬の味覚といえば?(複数選択可)
回答12人のうち「あご(とびうお)」が41.7%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 松葉ガニ(ズワイガニ) | 1 | 8.3% |
| のどぐろ | 4 | 33.3% |
| しじみ(宍道湖) | 0 | 0% |
| 白いか | 2 | 16.7% |
| あご(とびうお) | 5 | 41.7% |
| 回答者数 | 12 |
この結果から読み取れること
山陰の冬の味覚といえば、「あご(とびうお)」が41.7%で5票を獲得して堂々の1位ですね。続いて「のどぐろ」が33.3%で4票と、1位との差はわずか1票で肉薄しています。高級魚として名高いのどぐろと、干物で親しまれるあごが人気を二分しているみたいだね。一方で、冬の味覚の王道とも言える「松葉ガニ(ズワイガニ)」は8.3%の1票にとどまっており、ここが意外なところだね。さらに「白いか」が16.7%で2票を獲得し、3位に位置しています。そして「しじみ(宍道湖)」に至っては0票でした。やはり山陰の冬はカニよりも、干物や白身の魚への関心が強いという傾向が読み取れますね。冬は魚がやっぱり強いね。
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