広島のお好み焼き、トッピングはどう食べる派?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 943 ・ 最終投票 2026/08/08
広島風お好み焼きを食べるときの好みのスタイル・具を選んでください。
集計結果
最新の集計・18票
広島のお好み焼き、トッピングはどう食べる派?
回答18人のうち「イカ天・大葉などこだわり具材」が33.3%で最多だった(コエカツ調べ・2026年8月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 定番のそば入り | 4 | 22.2% |
| うどん入り派 | 0 | 0% |
| 牡蠣などトッピング増し | 3 | 16.7% |
| イカ天・大葉などこだわり具材 | 6 | 33.3% |
| シンプルに肉玉が一番 | 5 | 27.8% |
| 回答者数 | 18 |
この結果から読み取れること
広島のお好み焼きの楽しみ方、気になる結果が出ましたね。なんと1位は「イカ天・大葉などこだわり具材」で33.3%、6票を集めています。定番のそば入りやシンプルな肉玉を抑えてのトップは、ちょっと意外な感じがしますね。2位は「シンプルに肉玉が一番」で27.8%、5票。1位とはわずか1票差です。こだわり派とシンプル派がほぼ拮抗しているのが面白いところです。この上位2つを合わせると61.1%、11票にのぼります。つまり、回答者の6割以上が「具材を楽しむ」か「あえてシンプルに」という、どちらかのこだわりを持っているみたいですね。一方、定番の「そば入り」は22.2%で3位。そして「牡蠣などトッピング増し」が16.7%で続きます。気になるのは「うどん入り派」が0票だったこと。広島のお好み焼きといえばそばが主流で、うどんはやはり少数派なんですね。全体として、広島のお好み焼きは「そば入りが当たり前」という土台の上で、その先のトッピングやシンプルさをどう楽しむか、というのが関心の中心になっているのかもしれません。
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