本来の意味と違う使われ方が一番気になる言葉はどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 701 ・ 最終投票 2026/06/24
誤用が定着しつつある言葉のうち、特に気になるものを選んでください。
集計結果
最新の集計・17票
本来の意味と違う使われ方が一番気になる言葉はどれですか?
回答17人のうち「確信犯」など3項目が同率29.4%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 役不足 | 1 | 5.9% |
| 確信犯 | 5 | 29.4% |
| 失笑 | 0 | 0% |
| 敷居が高い | 5 | 29.4% |
| 話のさわり | 1 | 5.9% |
| 情けは人のためならず | 5 | 29.4% |
| 回答者数 | 17 |
この結果から読み取れること
本来の意味と違う使われ方が一番気になる言葉ですが、回答者17人のなかで「確信犯」「敷居が高い」「情けは人のためならず」の3つが同率トップに立ちましたね。これらはそれぞれ29.4%の支持を集め、合わせると88.2%にもなります。多くの人が意味を取り違えやすい言葉として、この3つがまっさきに頭に浮かぶみたいです。4位には「役不足」と「話のさわり」がそれぞれ5.9%で並びました。一方で「失笑」は0票で、気になるという人はいませんでしたね。日常的に誤用がよく指摘される言葉でも、人によって気に留まるポイントは違うみたいです。言葉の意味の変化をどう感じるか、それぞれの感性が出ていて面白い結果です。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
※「ちょうど今この瞬間」を固定したいときは、下の「引用・掲載する」の「今の結果を固定して引用する」を押してください。
このアンケートを引用・掲載する
この調査結果は、ブログや記事に自由に掲載できます。下の「開く」から、グラフの埋め込み・リンク・出典の書き方・データがコピー/ダウンロードできます。(引用のしかたをくわしく)掲載時は出典としてコエカツへのリンクを残してください。
まだコメントはありません。最初のコメントを書いてみませんか?