心理学を学ぶ目的として「最も近い」ものはどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 772 ・ 最終投票 2026/06/19
心理学に興味を持つ主な理由を選んでください。
集計結果
最新の集計・20票
心理学を学ぶ目的として「最も近い」ものはどれですか?
回答20人のうち「人間関係を良くしたい」と「子育て・教育に活かしたい」が同率25%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| 自分自身を理解したい | 2 | 10% |
| 人間関係を良くしたい | 5 | 25% |
| 仕事・マーケティングに活かしたい | 0 | 0% |
| メンタルヘルスのケア | 4 | 20% |
| 子育て・教育に活かしたい | 5 | 25% |
| 純粋に学問として面白い | 4 | 20% |
| 回答者数 | 20 |
この結果から読み取れること
心理学を学ぶ目的で最も多かったのは、「人間関係を良くしたい」と「子育て・教育に活かしたい」でしたね。これらはそれぞれ25.0%で同率のトップです。上位の2つを合わせると50.0%、つまり20人の回答者のうち10人がこのどちらかを選んだことになります。身近な人との関わりや、子育てといった日常の場面で心理学を役立てたいと考える人が多いみたいですね。続いて、「メンタルヘルスのケア」と「純粋に学問として面白い」がそれぞれ20.0%で続きました。心の健康を保ちたい人と、学問としての面白さに惹かれる人もそれぞれ4票ずついることがわかります。一方で、「仕事・マーケティングに活かしたい」は0.0%で、今回は選ばれませんでした。身近な実用的な目的が目立つ結果ですね。
いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年8月の範囲で選べます。
選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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