名作文学を「読破するのに挫折しやすい」と思う作品はどれですか?
作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 480 ・ 最終投票 2026/06/19
長さや難解さで途中で止まりやすいと思う作品を選んでください。
集計結果
最新の集計・20票
名作文学を「読破するのに挫折しやすい」と思う作品はどれですか?
回答20人のうち「ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』」など3項目が同率25%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。
| 選択肢 | 票数 | 割合 |
|---|---|---|
| プルースト『失われた時を求めて』 | 3 | 15% |
| ジョイス『ユリシーズ』 | 2 | 10% |
| トルストイ『戦争と平和』 | 0 | 0% |
| ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』 | 5 | 25% |
| 紫式部『源氏物語』 | 5 | 25% |
| ダンテ『神曲』 | 5 | 25% |
| 回答者数 | 20 |
この結果から読み取れること
名作文学の挫折しやすさについての調査結果だね。なんと、最多の票を集めたのはドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』、紫式部『源氏物語』、ダンテ『神曲』の3作品が同率だ。これらはそれぞれ25.0%の支持を集め、合わせると75.0%にもなる。圧倒的にこの3作品が読破するのに挫折しやすいと感じられているみたいだね。次いでプルースト『失われた時を求めて』が15.0%、ジョイス『ユリシーズ』が10.0%と続いている。一方で、トルストイ『戦争と平和』は0票で0.0%だった。今回の選択肢の中では挫折しにくいと見なされているようだ。ここが一番意外なところかもしれないね。
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選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。
累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。
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