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コエカツ

近年、体感として「昔より厳しくなった」と感じる気象現象はどれですか?

作成: コエカツ運営 ・ 閲覧 506 ・ 最終投票 2026/06/23

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集計結果

最新の集計・14票
並び順

近年、体感として「昔より厳しくなった」と感じる気象現象はどれですか?

回答14人のうち「大型化する台風」と「暖冬・少雪」が同率28.6%で最多だった(コエカツ調べ・2026年6月時点)。

この質問のグラフ
「近年、体感として「昔より厳しくなった」と感じる気象現象はどれですか?」の集計結果
選択肢票数割合
猛暑・酷暑日214.3%
ゲリラ豪雨・線状降水帯00%
大型化する台風428.6%
暖冬・少雪428.6%
突然の雷雨・雹214.3%
季節の境目があいまいになった214.3%
回答者数14
答えた人の内訳は、5人以上が属性を登録すると表示されます。

この結果から読み取れること

「昔より厳しくなった」と感じる気象現象について、最多の票を集めたのは「大型化する台風」と「暖冬・少雪」で、どちらも28.6%でした。大型台風の被害や雪が降らない冬が、より身近に感じられているみたいだね。これらに次いで、「猛暑・酷暑日」「突然の雷雨・雹」「季節の境目があいまいになった」がそれぞれ14.3%で続いています。暑さや突然の天候の変化、四季の移り変わりの変化も実感として感じる人がいるみたい。一方で「ゲリラ豪雨・線状降水帯」は0票(0.0%)でした。ここが意外なところで、最近よく聞く言葉ではあるけれど、体感として厳しくなったと感じる人は今回はいなかったみたいだね。気象現象の変化の実感は、人それぞれ違うようだ。

いまは最新の集計を表示中です。下から選ぶと、その時点・期間で数値が変わらない固定版を表示します(引用コードもその固定版になります)。 2026年1月〜2026年7月の範囲で選べます。

① ある月の終わりまでの集計を見る

選んだ月の終わりの日までに集まった票を全部合計したもの(その後に入った票は含みません)。「◯月の時点ではこうだった」と示したいときに。

2026年7月末 2026年6月末 2026年5月末
他の月:
② ある期間に入った票だけで見る

累計ではなく、選んだ期間内に投じられた票だけを集計します。

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全体
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